| アイテム |
1日のもうけこの表の結論 |
1個のもうけ売れた値段−原価 |
売れ行き1日に何個 |
売れた値段計算の根拠 |
原価材料+手間 |
利益率 |
クラス |
Lv |
並んでる最安参考 |
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⚙ でワールドを選んで「調べる」を押してください |
製作に効く食事と薬(魔匠系)を、あなたのステータスで実際に増える量で並べています。
効果は「基礎値の◯%・ただし上限△」なので、同じ飯でも人によって増える量が違います。
値段はHQ基準(食事はHQで食べるのが基本)。「自作」はNQ想定の材料原価です。
行の「マクロ判定に使う」を押すと、製作マクロの合否判定にその食事が乗ります。
| アイテム |
種類 |
効果(あなたの場合) |
マーケHQ買値 |
HQ実売 |
自作原価 |
NPC |
一番安い道 |
gil/+1 |
|
| 「調べる」を押してください |
持ち物を「売る/NPCへ/持っておく」に自動仕分けします。
ゲームから倉庫を自動で読むことはできません(クライアントに触れるツールは
規約違反なので、このサイトは絶対にやりません)。代わりに、もうけ帳で記録した在庫は自動で載り、
それ以外は下にアイテム名を貼り付ければまとめて判定します。
| アイテム | 数 |
どうする | 期待額合計 |
1個税引後 | NPC |
売り切り | 理由 | |
| 持ち物を入れて「仕分けする」を押してください |
リテイナーを置く都市で売れたときに引かれる税が変わります。
5%の都市から3%の都市に移すだけで、売上の2%がそのまま手元に残ります。
税率は週替わりなので、たまに見直す価値があります。
⚙ でワールドを選んで「調べる」を押してください
「これを作って売る」と決めた案件の見込みと実績を突き合わせます。
見込みは決めた瞬間の数字で凍結し、あとから相場が動いても書き換えません——
書き換えたら「予測はどれくらい当たるのか」が永遠に分からないままになるので。
案件は「作って売る」で行を開き「案件にする」で作れます。
売れたら「もうけ帳」の記録追加で種別=売れた・案件を選ぶと、ここの実績に反映されます。
この30日のお金の動き(緑=売上 /
赤=支出)
進行中の案件
| 開始 | アイテム | 数 |
進捗(押して進める) |
仕入れ 見込み→実際 |
見込み利益 | 入った | 実現利益 |
達成率 | 残り | |
締めた案件(予測の答え合わせ)
案件を消しても帳簿の記録は残ります(お金が動いた事実は消えないので)。
「実績/見込み」が100%を切り続けるなら、見込みが甘い癖があるということです。
実際に払った額と売れた額を記録して、本当の利益を出します。見込みは見込みでしかないので。
材料を買った時点ではお金が物に変わっただけなので損ではありません。
売れた分だけを原価に振り替えて(同じ物を違う値段で買ったら平均して)、
実現利益と手持ちの在庫を分けて出します。
記録はこのブラウザの中だけです。別のPCへ移すときは書き出してください。